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ライフインフォメーション

菊川暮らしの魅力

美しい自然の中で豊かな文化が育まれる
暮らしやすい立地。

豊かに広がる緑の大地を背景に、若者が健やかに育つ環境整備を進める菊川市。
子育てサークルやボランティア活動が活発に行われ、小・中学校にタブレット端末を
配付して授業に取り入れたICT教育、小学生を対象した土曜英語学習など、
市による先進的な教育への取り組みも進められています。

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「快適な環境で
安心して暮らせるまち」
を目指す菊川市

子育てしやすいまち、菊川。
子どもを育てる環境も
教育も充実しています。

先進の教育システムを取り入れたきめ細やかな指導体制。

ICTの導入
先進的なICT(情報通信技術)教育が盛んです。

国際教育
各小学校に英語支援講師、中学校にALT(外国語指導助手)を配置。

小学生土曜英語学習
小学6年生を対象に10回のレッスンで、英検5級をめざします。

放課後児童クラブ
市内9つの全校区に放課後児童クラブがあり、働くパパママも安心です。
子育て支援サービスとの距離が近い
子育て支援サービスが行き届いている点もメリット。2つある児童館ではさまざまな親子イベントが開かれます。民間のサークルやボランティア活動も盛んで、ママライフが楽しめます。

保育の補助や支援も充実。
子育て支援制度市が補助割合を増やし、子育て家庭の負担が軽減されています。保育料の軽減2人以上利用の場合、2人目の保育料が半分、3人目以降が無料。私立幼稚園に就園する3・4・5歳児の保育料に対する補助もあります。延長保育・病後児保育延長保育や病後児保育など多様な保育ニーズに対応できる制度があります。
新生児出産お祝い金の支給
多子世帯の方を応援する制度です。

※菊川市ホームページより

菊川運動公園(車で5分/約2,120m)

リフレッシュできる
自然環境も身近に。

菊川運動公園(車で5分/約2,120m)
開放的な自然の中に本格的なスポーツ施設や憩いの場・充実した遊具が整備された運動公園。園内の「キャッスルヒル」は、幼児用遊具が設置された広場。人気のアスレチック遊具や高さ3mほどのパイプ型ループ滑り台など、登ったりすべったりワクワクする要素がいっぱいです。

※菊川運動公園イメージイラスト

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